【シーランド バリ島ツアー2026】
4月8日~4月12日

インドネシア
神々の島と呼ばれる『バリ島』
バロン、ランダ、ガルーダ。
ヒンドゥー教の神としてはたくさん。
ヴィシュヌ、シヴァ、ガネーシャ、ラクシュミ、サラスヴァティ、パールヴァティなど
幼いころから女神転生とともに育った自分としてはヒンドゥー教の神さまはみんな強いイメージ!笑
そんな神々の島へやってきた\(^o^)/
海と山と大地の調和が素晴らしく、都会と田舎がほどよく共存している。
こんなに美しい景色はまさに神のなせる業。
南の島に降り立った。
よくある特有のムワッとした湿気はほとんど無くてとても気持ちが良い♪
福岡から参戦のSさんはシンガポール経由だったので到着を待って全員集合。
現地のオーシャンライフバリの中山さんが迎えに来てくれて無事合流。
さっそく夕飯へ!
台湾料理!

お腹を満たし、ホテルへチェックイン。
明日の準備もあるので早々に解散し、それぞれ準備。
ここで毎度のことだが、枕が変わると寝付きが悪すぎる・・・。
なんだかんだ寝るための努力をし、やっとウトウトし始めた。
その途端に轟音。
直ぐ近くに落ちているかのような落雷と打ちつける大雨!
ひいいいいいいぃぃぃ。
明日の不安が募り益々寝れなくなる・・・という考えが頭をよぎるとだいたい寝れるっていう!笑
翌朝!
すばらしく晴れた良い天気\(^o^)/

良かったよー!
ホテルから車で走ること2時間超。
車窓からはバリの人たちの生活が垣間見える。
個人的な印象としてはとても勤勉に見えた。
とてつもない数のバイクが走り、それがおそらくはほぼ通勤。
そして町ではすでに早朝から掃除をしている人たち。
民芸品を編む人たち。
土砂を運搬している人たち。
そしてなぜかボードゲームを楽しむ子ども!笑
いろんな生活が見える。
移動時間も海外ツアーの楽しみのひとつで異国の生活を少しだけ肌で感じられる嬉しい瞬間なのだ。
バリのお家や建物には石像が多く飾られている。シーサーのような守り神のような感じだろうか。
そのためか石像屋さん?がたくさん道路沿いに見られる。
これだけでも美術館でみているかのようだ。
ガネーシャやガルーダ、ハヌマーンの石像が見れた。
そして道路はやがて峠をいくつか超え、渋滞も少なくなった。
するとキレイな棚田が見え、海が見えてきた。
初日のポイントはトランベン!
ながーいビーチ沿いにポイントが点在しているとのこと。
入ってみるとわかるがとても興味深い。
同じビーチなのにかなり様変わりする水中だ。
1本目はムラスティというポイント。
昨今日本でもおなじみのホホベニモウミウシなどが見れるというポイント。
皆さんにも初日1本目、バリの水に慣れてもらおう。


いきなりナンヨウツバメウオの赤ちゃん♡
アジアコショウダイの赤ちゃん
イバラタツがいっぱいいて撮影しようとすると別の個体踏んじゃいそう!笑
きをつけないと♪
ホホベニモウミウシはいなかったけどアオモンモウミウシ?とミナミアオモウミウシが見れました!
他にもスジモヨウフグ、タテジマキンチャクダイ成魚などなど。
めっちゃ寄れるヤノダテハゼは感動的でした
お次のポイントはドロップオフ。
その名の通りのドロップオフだ。
ビーチからのドロップオフというのもなかなか想像しがたいものだったが
それはもう見事なドロップオフであった。
砂地でギンガメアジの群れを眺めながら進んでいくと徐々に深度が下がって壁が現れる!
んー!たまらないっ!


スミレナガハナダイは婚姻色で雌につっこみまくっていたよ\(^o^)/

バリのキンギョハナダイにヤマブキスズメダイ幼魚

これだけで1本イケちゃう♡オレンジダムゼル♡
壁にはたくさんのウチワやヤギが生えていて棚上にはキレイなサンゴ。
じっくりマクロ探したら終わりそうもない素晴らしいポイントでした!
お待ちかねのランチはトランベンのビーチ沿いにあるレストランで
ナシゴレン、ミーゴレン♪
暑い日差しを浴びながら美味しいごはん♡
なんだけど写真撮りわすれるっていう💦
初日3本目は沈船ポイント!!
120mもある大きな沈船でもう迫力は言葉では言い表せないですね。

ニチリンダテハゼ♡
無事3本潜り終えて、またもガタゴト車に揺られてサヌールに戻ります。
それにしても信号がない道路はなかなかエキサイティングです\(^o^)/
ディナーは中山さんに紹介してもらったアリーナパブレストラン。
ここもハズレなくとっても美味しい!!
なんか多分違うんだけどホッケのフライみたいのが最高に美味かった~!!笑
が・・・またミンナ食い気が勝り写真取り忘れる!笑
もう駄目だ!あはは。
なので写真は皆さんに51歳の誕生日をお祝いしていただいた写真のみ!笑
ビックリしました💦
ありがとうございます!!
その2へ続きます
4月8日~4月12日

インドネシア
神々の島と呼ばれる『バリ島』
バロン、ランダ、ガルーダ。
ヒンドゥー教の神としてはたくさん。
ヴィシュヌ、シヴァ、ガネーシャ、ラクシュミ、サラスヴァティ、パールヴァティなど
幼いころから女神転生とともに育った自分としてはヒンドゥー教の神さまはみんな強いイメージ!笑
そんな神々の島へやってきた\(^o^)/
海と山と大地の調和が素晴らしく、都会と田舎がほどよく共存している。
こんなに美しい景色はまさに神のなせる業。
南の島に降り立った。
よくある特有のムワッとした湿気はほとんど無くてとても気持ちが良い♪
福岡から参戦のSさんはシンガポール経由だったので到着を待って全員集合。
現地のオーシャンライフバリの中山さんが迎えに来てくれて無事合流。
さっそく夕飯へ!
台湾料理!

お腹を満たし、ホテルへチェックイン。
明日の準備もあるので早々に解散し、それぞれ準備。
ここで毎度のことだが、枕が変わると寝付きが悪すぎる・・・。
なんだかんだ寝るための努力をし、やっとウトウトし始めた。
その途端に轟音。
直ぐ近くに落ちているかのような落雷と打ちつける大雨!
ひいいいいいいぃぃぃ。
明日の不安が募り益々寝れなくなる・・・という考えが頭をよぎるとだいたい寝れるっていう!笑
翌朝!
すばらしく晴れた良い天気\(^o^)/

良かったよー!
ホテルから車で走ること2時間超。
車窓からはバリの人たちの生活が垣間見える。
個人的な印象としてはとても勤勉に見えた。
とてつもない数のバイクが走り、それがおそらくはほぼ通勤。
そして町ではすでに早朝から掃除をしている人たち。
民芸品を編む人たち。
土砂を運搬している人たち。
そしてなぜかボードゲームを楽しむ子ども!笑
いろんな生活が見える。
移動時間も海外ツアーの楽しみのひとつで異国の生活を少しだけ肌で感じられる嬉しい瞬間なのだ。
バリのお家や建物には石像が多く飾られている。シーサーのような守り神のような感じだろうか。
そのためか石像屋さん?がたくさん道路沿いに見られる。
これだけでも美術館でみているかのようだ。
ガネーシャやガルーダ、ハヌマーンの石像が見れた。
そして道路はやがて峠をいくつか超え、渋滞も少なくなった。
するとキレイな棚田が見え、海が見えてきた。
初日のポイントはトランベン!
ながーいビーチ沿いにポイントが点在しているとのこと。
入ってみるとわかるがとても興味深い。
同じビーチなのにかなり様変わりする水中だ。
1本目はムラスティというポイント。
昨今日本でもおなじみのホホベニモウミウシなどが見れるというポイント。
皆さんにも初日1本目、バリの水に慣れてもらおう。


いきなりナンヨウツバメウオの赤ちゃん♡
アジアコショウダイの赤ちゃん
イバラタツがいっぱいいて撮影しようとすると別の個体踏んじゃいそう!笑
きをつけないと♪
ホホベニモウミウシはいなかったけどアオモンモウミウシ?とミナミアオモウミウシが見れました!
他にもスジモヨウフグ、タテジマキンチャクダイ成魚などなど。
めっちゃ寄れるヤノダテハゼは感動的でした
お次のポイントはドロップオフ。
その名の通りのドロップオフだ。
ビーチからのドロップオフというのもなかなか想像しがたいものだったが
それはもう見事なドロップオフであった。
砂地でギンガメアジの群れを眺めながら進んでいくと徐々に深度が下がって壁が現れる!
んー!たまらないっ!


スミレナガハナダイは婚姻色で雌につっこみまくっていたよ\(^o^)/

バリのキンギョハナダイにヤマブキスズメダイ幼魚

これだけで1本イケちゃう♡オレンジダムゼル♡
壁にはたくさんのウチワやヤギが生えていて棚上にはキレイなサンゴ。
じっくりマクロ探したら終わりそうもない素晴らしいポイントでした!
お待ちかねのランチはトランベンのビーチ沿いにあるレストランで
ナシゴレン、ミーゴレン♪
暑い日差しを浴びながら美味しいごはん♡
なんだけど写真撮りわすれるっていう💦
初日3本目は沈船ポイント!!
120mもある大きな沈船でもう迫力は言葉では言い表せないですね。

ニチリンダテハゼ♡
無事3本潜り終えて、またもガタゴト車に揺られてサヌールに戻ります。
それにしても信号がない道路はなかなかエキサイティングです\(^o^)/
ディナーは中山さんに紹介してもらったアリーナパブレストラン。
ここもハズレなくとっても美味しい!!
なんか多分違うんだけどホッケのフライみたいのが最高に美味かった~!!笑
が・・・またミンナ食い気が勝り写真取り忘れる!笑
もう駄目だ!あはは。
なので写真は皆さんに51歳の誕生日をお祝いしていただいた写真のみ!笑ビックリしました💦
ありがとうございます!!
その2へ続きます















